ジャンク コンバーター。 【遊戯王 最新情報】 《ジャンク・コンバーター》の新規収録が判明!|【レジェンドデュエリスト編6】

《武力の軍奏》の効果でチューナーとなった 《TG ハイパー・ライブラリアン》と 《A BF-五月雨のソハヤ》、 《A BF-雨隠れのサヨ》で 《コズミック・ブレイザー・ドラゴン》をシンクロ召喚 このように、 《ドッペル・ウォリアー》を使用して、大量にドローしながら連続シンクロを繋ぐことができます。 手札から墓地に送るチューナーは上記の「ジェット・シンクロン」や「幻獣機オライオン」に加え、「 」や「 」など 墓地で発動する効果を持ったカードを採用することで無駄なく展開に派生させます。

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まだ、さらなる使用方法や上振れ展開を考えられたらと思います。 以上のようなことから、《ジャンク・コンバーター》の買取強化につながりました。

《調律》や 《増援》、 《ジャンク・コンバーター》を使ってキーカードをサーチしたり、 《おろかな埋葬》でモンスターを墓地に送ったりして展開していきます。 こう聞くと重く思わないでしょう? 素材として墓地に送られた場合チューナーを蘇生できる効果は単純に強く、相方を蘇生できるだけでなく、コストとして送ったモンスターを蘇生するという選択肢も取れます。

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《瑚之龍》とドッペル・トークンで 《シューティング・ライザー・ドラゴン》をシンクロ召喚、 《シューティング・ライザー・ドラゴン》の効果でレベル3のモンスターを墓地に送ってレベルを4に、 《瑚之龍》 《TG ハイパー・ライブラリアン》の効果でそれぞれ1枚ドロー• ショップ買取では、 1,000円前後での買取募集がされていました。 《ジャンク・コンバーター》は、2019年11月に発売された「デュエリストパック-レジェンドデュエリスト編6-」にて収録された「ジャンク」モンスターです。 しかし、ただシンクロンモンスターをサーチするだけであればより手軽に使える《》があり、このカード以外にも手札にチューナー1体を要するため《》などのサーチメタに止められた時の損害は無視できません。

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「ドーン・オブ・マジェスティ」にて収録された《シューティング・セイヴァー・スター・ドラゴン》をはじめとした「シンクロン」関連強化の 影響で、 《ジャンク・コンバーター》が買取強化されています。 シンクロン召喚で墓地からコンバーター、手札からドッペルウォリアーを特殊召喚 3. そのため、手札の組み合わせの数だけ展開パターンが存在します。 そのため、通常のチェーンに乗る効果ではほぼ対処できません。

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ほかにも優秀な墓地蘇生効果を持つ「 」や手札から特殊召喚できる「 」もサーチ先として選択肢に入りますね。 今回の「シンクロン」デッキの強化について!!まとめ!! 新マスタールールによりエクストラモンスターゾーンが 1つになったことでシンクロモンスターを並べるためには工夫しなければいけなくなった 「シンクロン」デッキですが、 「水晶機巧-ハリファイバー」を筆頭としたシンクロサポートのリンクモンスターを使ったり今回の新規カードのような連続シンクロをしやすくする効果のカードを使うことで戦っていけます。

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コストは重いと思われがちですが、要は シンクロン版サイバネット・マイニング効果を持ったモンスターです。

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