星座 早見 盤 使い方。 星座早見の見るべきポイント

星座早見盤の使い方については、をご覧ください。 くわしくは、左図を見てね。 さそり座のしっぽが真南を通過しているのが分かるでしょう。

。 今回紹介した以外にも、日の出・日の入りの時刻を調べるなど、星座早見盤を使ってできることはまだまだあります! もっと詳しく知りたい方はこちら も読んでみてくださいね。 実際に星を見に行くときに持っていきたいものが「星座早見盤」。

18

ダウンロード後、「LHA」にて2枚の画像を解凍してください。 使い方は、日付や時間の具体例が示されて「日付と時間のめもりを合わせる」「見る方角に合わせて星座早見を持つ」「じっさいの星空と見くらべる」という手順がイラストとともに紹介されている。

実は早見盤は地球から見て球体である夜空を無理やり平面に表現した道具なので地平線に近い星座は横に大きくつぶれた形になってしまっているのです。 日時を合わせて覗けば星空が再現。

16

(星座早見の種類により 経度による補正の仕方は違うこともあるので、補正の仕方はご自分の使う星座早見の説明に従ってくださいね。 今の場合、3月3日が示す時刻を見ると「6時8分」くらいになります。

14

これが「観測月日」となります。

15