東方ヤンデレ咲夜。 たくっち、東方のヤンデレ集!

体に力が入ってないくせに、ここだけは最初から変わらず働き続けていた。 さて、次回は誰を書きましょうか。 最初は盛大に喘いでいた咲夜も、何度絶頂を迎えた頃からか体に抱きつくだけで何も言わずに震える だけになった。

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それでも加減しなかったら、力も抜けて突く度に口から音を漏らすだけになった。 「簡単な話です。

指輪を交換しようと、書類上で婚姻を結ぼうと、子供ができようと。 後ろにいる太陽は山の頂に近づき、直に空は漆黒に染められるだろう。 寂しかっただけの彼女のその感情を、誰が責めることができるだろう。

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シーツはにちゃりと水音がした。 こうしていつも、暇さえあれば、僕達は睦み合っている。 俺、レミリアとだけ結ばれた筈だったんだけど……? で、 月曜日:美鈴と 火曜日:パチュリーと 水曜日:小悪魔と 木曜日:フランと 金曜日:レミリアと 土曜日:咲夜と 日曜日:みんなで 現在、すったもんだの末にこうなっているのだった。

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「……ん」 安楽椅子に腰掛けていた男が眼を覚ます、彼はぼんやりとした目で辺りを見渡した。

男がその腕をよく見ると細かく震えており、どうやら碌に力も入れられない状態になっているらしかった。 君が気に病む必要なんてない。

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男はまたそれに面食らったような顔をすると、咲夜は満足そうに出て行った。 それでも加減しなかったら、力も抜けて突く度に口から音を漏らすだけになった。 どこかに行ってしまうのではないか、誰かに取られてしまうのではないか。

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着古されよれていた下着が新品になっている。

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僕達は出会い、恋をした。 そう心で伝える。

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