テンション ノート。 26.テンション・アボイドノート

良いご解答がたくさんありますが、ご参考になれば。

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追加する音の度数がなんで全部奇数なのかというと、理由はバカみたいに簡単で、8・10・12度は1・3・5度と同じ音だから。 だから、こういうといきのために「教則本」ってのがあるのです。

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ベーシック・コードを構成する3音または4音のそれぞれの音のことをコード・トーンといいます。

これを読めば、自分でテンション・コードが作れるようになる!・・はず。

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テンションノートには9度、11度、13度の音があります。 セブンスのダイアトニックコード 3度上の音を積み上げていくとコードとなり、現在は4和音までを覚えました。

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C7 9 の場合は「ド・ミ・ソ・シ・レ」を弾く形になりますが、これを全て鳴らすのは意外と大変ですよね? C7 9 11 13 の場合• 次回は「テンションノートを実際に押さえる」ってのを予定しています。 ちなみに、「 コードトーンから見て、短2度の関係がアボイド」という意味です。 テンションノートとアボイドノートはコードの種 類によって違ってきます。

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なので、 テンションの考え方を中心に書いていきます。 不協和音を作る音とは、コード・トーンに対して短9度上(1オクターブと短2度上)の音は不協和音を作ります。 基本的に、省略するとしたらまず 5度です。

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・・・しません?もう飽き飽き?そしたらこの項、飛ばしてもいいっすよ(投げやり)。 オルタードテンションについて テンションを上手に扱えるようになると、これまで以上に複雑で多彩なサウンドを作れるようになります。

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