浅草 そら つき。 1串300円の可愛い映え団子が話題!浅草にある「浅草そらつき」で「いちご4色団子」を食べてみた

ほかにもあっさりした塩ベースの「福寿家秘伝の塩伊奈利」1,080円(税込)や、テイクアウト予約限定の和スイーツとコラボした変わり種「福寿家のスイートポテト伊奈利」880円(税込)、数種類の詰め合わせなど様々な商品があるので、浅草に訪れた際はぜひ立ち寄ってみてください。 「築地そらつき」が手がけているからこそ手に入る厳選されたいちごは、ジューシーな果汁が口いっぱいに広がります。

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こしあんとカスタードがあり、値段は各350円。 いちごを使った、ビジュアルが美しいメニューは約30種類。 場所は浅草寺から徒歩1分、浅草駅から3分くらいのところにあるみたいなのですが、やはり仲見世通りらへんなのでしょうか。

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浅草食べ歩きのしょっぱい系部門では、メンチカツと肩を並べる超人気商品です。

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浅草そらつきとは? もともとは『いちごどら焼き専門店』というキャッチフレーズの通り、クリームたっぷりのどら焼きが看板メニューでした。 今回は、最初に目に入った「いちごカステラ串」をいただきました! ちなみに、おみくじ付きということで、購入する際に店頭に並んでいる「いちごカステラ串」の中から好きな串を自身で選ぶことができました! 吉が出るか、凶が出るかは自分次第! いちごカステラ串は、仲見世通りの風景や、浅草の空と一緒に撮影するとステキ! ぜひ思い出の1枚を! いちごカステラ串は、フレッシュいちごとひと口サイズのカステラが交互になっていて、食べ歩きにぴったりのスイーツ。 外出時は、ご自身の体調と向き合いマスク着用のうえ、各施設の3密対策・ソーシャルディスタンス確保などの衛生対策にご協力のうえ、思いやりを持った行動をお願いします。

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冷めても美味しいので、ちょっとした手土産としても喜ばれるはずですよ。 食べ歩きに限らずお土産にもぴったりなので、ぜひ近くのお店を探してみてくださいね。

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いちご専門店として真っ先に名の挙がる、都内有数のスポットです。 どうやらお店の名前は「浅草そらつき」というそうです。

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お店の方も大変感じが良く、お持ち帰り用のケースにはお店のキャラクターが貼られていて、こちらも見ていて何だかうれしくなってしまいます。

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ご来店時は事前に店舗にご確認ください。 色鮮やかな6種の野菜が華やかを演出する「福寿家の伊奈利ロール」にはごまだれが使用されており、サラダ感覚でさっぱりといただけます。 また、浅草そらつきには、お団子以外にもいちご串やいちごスムージーなど映えそうな商品が他にもあります。

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土日ともなると、1時間以上並ばなければいけないこともあるので、どうしても食べたい人は開店の10時前には列に並んでおくことをオススメします。 …が、お団子を持ち帰る際にはどうしても転びやすく、なおかつ、真夏は熱さでちょっと崩れてしまう恐れがあるので、マチ底のある袋と保冷剤が必須だと思います。

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