開智 学園 一貫 部。 12年一貫教育

私たちは、学校教育の仕方、あり方を変えることで、想像力、探求力、発信力、コミュニケーション力などこれからの世の中に対応できる学力をもった生徒を育成する必要があるのです。

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開智の4-4-4制ではそれぞれの時期に最適な学習を行うためのプログラムを構成しています。 開智学園総合部の4-4-4制は、子どもたちの年齢・発達段階にあわせた最適な教育を実現します。

PRメッセージ 開智学園では学びの目標として「得意を伸ばし、幅広く学ぼう」「志を高く、しっかり学ぼう」「人のため、社会のために学び行動しよう」と生徒たちに訴えています。

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開智学園には新しい教育を実践し、自ら主体的に考え行動し、教育の本質を追究する教師が集まり、まだ不十分ながらも、理想の学校に一歩一歩近づいています。 想像力や発信力、思考力を育てるには、土台となるしっかりとした知識が重要です。 そこで、学校で学ぶことは世の中がどんなに変わっても使える学び、新しい時代に対応できる想像力や、探求力、新しいものを取り入れることのできる学びなど、いつの時代でも使える力を学校で身につけなければなりません。

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それらの力を結集して、5年生(高2)後半から始まる放課後の特別講座、入試直前講習により総合的な力を育成。 すると、今、学んでいる数十年後には役に立たないというようなことがたくさん起きてきます。 小学校入学から大学進学までの12年間を、子どもが大きく変化する傾向のある、小学4年生〜5年生、中学2年生〜3年生の時期で区切ることにより、成長段階に見合った教育を行うことができます。

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興味を持ったものに対する疑問から仮説を考え検証するという、考える方法を学ぶ探究テーマ・フィールドワーク。 一般的な 6-3-3制教育 小学校 中学校 高等学校 1年 2年 3年 4年 5年 6年 1年 2年 3年 1年 2年 3年 プライマリー セカンダリー ターシャリー(中高一貫部に合流) 1年 2年 3年 4年 5年 6年 7年 8年 9年 10年 11年 12年 開智学園総合部の 4-4-4制12年一貫教育(総合部生と中高一貫部生は中3から合流します). 予備校いらずで、2017年度は埼玉私学において東京大学合格実績No. 私たちは、学校教育の仕方、あり方を変えることで、想像力、探求力、発信力、コミュニケーション力などこれからの世の中に対応できる学力をもった生徒を育成する必要があるのです。

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1です。 開智学園では、国際社会に貢献できる、心豊かな、創造力・自己発信能力を持ったリーダーを育成する教育を行っており、 「志を高く持ち、自分の得意な専門分野で社会貢献できる人」を育てていくため、自ら主体的に考えて行動し、教育の本質を追究する教員を求めています。 自主性を育む行事や部活動など、創造型・発信型の心豊かな国際的なリーダーを育てる教育を実践しています。

このような人材を育成するために、教育に対する熱い情熱と高い志、児童生徒への厳しくとも暖かい心、教育を通して社会貢献する、という強い信念を持った教職員を求めています。

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