ステッピング モーター。 ステッピングモーターの基本特性|技術資料 |オリエンタルモーター株式会社

「平置き」「縦置き」の2形状をご用意しています。 電圧制御では、ドライバは巻線の両端の電圧のみを調整します。

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ステッピングモーターをパルス列入力で簡単に運転をおこないたい。 このドライバーには、モーター駆動の種類として[ユニポーラとバイポーラ]、モーターに流す電流の制御方式として[定電圧と定電流]があります。 秋葉原店、八潮店ではWebサイトと価格が異なる場合があります。

あり なし なし なし なし なし• モータ単体• 歯数を多くすると、モータは0. そのために今日では、VR型はステッピングモータとしてよりは、むしろブラシレスモータの一種であるスイッチドリラクタンスモータ(Switched Reluctance Motor:SRM)としての利用に関心が集まっています。 図2に、動作原理を示します。

セット品 モータ単体 セット品 モータ モータ単体 セット品 角フランジ寸法 A mm 28 ~ 60 42 ~ 85 20 ~ 85 20 ~ 90 20 ~ 90 42 ~ 90 20 ~ 90 - 28 ~ 60 42 20 ~ 60 42 ~ 60 14 28 ~ 60 42 28 ~ 60 42 ~ 86 42 28 ~ 60 42 ~ 60 42 ~ 60 42 ~ 60 42 ~ 60 42 ~ 56. ここでは、ローターは可変リラクタンスの鉄心です。 低速動作。 DC仕様• 上位制御機器1台に対して、ドライバを最大31軸まで接続して制御することが可能です。

ステッピングモーターの選定時に必ず使用する特性です。 基板実装型の小型ドライバのため、装置の小型化を実現できます。

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モータ単体• 27の永久磁石ロータを利用したものです。 ユニポーラ• 負荷トルクが高過ぎると、ステップを逃す可能性があります。

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ウェーブモードでは、一度に1つの相のみが励磁されます(図11を参照)。 高速,高加速度の起動停止動作。

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