リッチマン プア ウーマン 11 話。 ドラマ「リッチマン、プアウーマン」 第11話(最終回) あらすじ感想「君のもとへ…二人の未来」

彼は偶然にも真琴のメル友でもあった。 朝比奈恒介(井浦新)は、千尋をクビにしたのはまずかったのでは、と言うが、日向は国民の個人情報を預かろうとしている会社に偽名を使う人間を置いておくことはできない、と平然と返す。

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ITの中心にはいつも人間がいる。

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真琴は、自分にやらせて欲しいと頼むが、日向にも一蹴されてしまう。 安岡倫哉(浅利陽介)は電話で「夏井さん(石原さとみ)、僕たちは今、ネクストイノベーションに居るんです。

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夏井を気に入っている。

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日向徹(小栗旬)は回線が切れていないのかと思い、パソコンを点検していると、後ろに夏井真琴(石原さとみ)が立っていた。 そんな日向に燿子は、夏井真琴(石原さとみ)に気持ちを伝えたのか、と聞くが、日向は否定、真琴がそばにいたのは、全てを失っていた自分への同情心からだ、と言って燿子を呆れさせる。 天才的なプログラマー。

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その日、ネクストイノベーションで祝賀会が開かれる。

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好き過ぎて辛いって、何だ」と尋ねると、朝比奈恒介(井浦新)は笑い出した。

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そんな折、真琴のもとに大手製薬会社から研究員としてのオファーが舞い込む。 だから帰ってこいと言う日向に、本当にすまなかったと朝比奈は土下座をした。 小川智史・・・中村靖日 NEXT INNOVATIONのプログラマー。

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