で く の ぼう 意味。 坊とは

あばれんぼう(暴れんぼう) あまえんぼう(甘えんぼう) あわてんぼう(慌てんぼう) いばりんぼう(威張りんぼう) いやしんぼう(卑しんぼう) おこりんぼう(怒りんぼう) きかんぼう(聞かん坊/利かん坊) くいしんぼう(食いしんぼう) けちんぼう(ケチんぼう) わすれんぼう(忘れんぼう) 「坊(ぼう)」は幼い子に対する愛称であり、これらの言葉も子供の困った行動に対して使われることが多いが、中には大人に対しても使われるものもあるように思われる。 たんぼ 田のおもて・表面を意味する「たのも(田面)」や「たおも(田面)」が語源。

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べらぼうめ。 「暴れん 坊」「けちん 坊」「朝寝 坊」「風来 坊」 3 僧侶の通称や坊号などの下に添えて用いる。

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読み 音読み:「 エイ」、「 ヘチ」、「 ヘツ」 訓読み:「 えい」、「 よう」 画数 「 1画」 部首 「 丿 の、のかんむり ノ冠 、のはらいぼう ノ払棒 、はらいぼう 払棒 、へつ 」 部首解説: 部首として特定の意味はないが、「 に垂れ下がる」を している。

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では、東西南北の大路に囲まれた区域。

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んぼう(ん坊) (多く動詞の連用形に付く)そういう性質・特色をもつ人や事物。

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この人形が「木偶の坊」と呼ばれるようになった由来は、「でくるぼう」とも言われたことから、「出狂坊(でくるひぼう)」を語源とする説。

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「ん」については、例えば「さくらんぼ」や「つくしんぼ」の場合、さくら「の」坊。 で、せっかくなのでここで方言クイズいきます。 完全に乾燥したものは極端に身が硬くなり文字通り棒状になる。

「でくの坊」の「の」はこの原形か。

「んぼ」とも。 用例として「終わりなんとす」(終わろうとしている)が例示され、辞書の終わりが小粋に締めくくられていた。 [接尾] 1 人名に付いて、親しみや軽いあざけりの意を表す。

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