スズキ カタナ。 カッコ良すぎ! 新型スズキ・カタナ用の純正アクセサリーが早くもスタンバイ|Motor

大きな変更点はスクリーンの追加である。 販売価格は、販売店が独自に定めております。

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8から始まり、徐々に1:1に戻っていくというプログレッシブな特性としているのだ。 だが、見ればわかるとおり不安定極まりないし、まったく楽しくない。

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スズキらしい、ちょっと癖のある存在感を放つ新型カタナ。

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そしてそれらに乗ると、僕の場合はライディングポジションや足まわり、細部の仕上げなどに、何らかの違和感を抱くことが少なくないのだが、KATANAにはそういった雰囲気がほとんどなかった。

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3型は、そんな1100カタナが爆発的に売れている最中に発売された、初の「カタナという名前を持つ『あの形状』ではないバイク」となり、「ケルンの衝撃」をリアルタイムで真正面から受けていた国内外のユーザーから主にデザイン面で「これはカタナではない」「ニセモノ」「デザインギャング」等の酷評を受けることになる。 数々のカーボンパーツやカラードシートといった上質感を高めてくれるドレスアップアイテムから、グリップヒーターのような実用装備まで、「とりあえず全部!」と言いたくなる出来映えと品揃えだ。 でも、それは悪いことじゃないし、むしろ歓迎すべきことと思う。

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LCRホンダやドゥカティファクトリーなどが採用している。

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