山口 志織。 伊藤詩織さん、虚偽告訴などの疑いで9月末に書類送検 元TBS記者が投稿

「司法警察員は、告訴又は告発を受けたときは、速やかにこれに関する書類及び証拠物を検察官に送付しなければならない」(同242条) 書類送検されたあとは、起訴するか、不起訴処分(嫌疑不十分・起訴猶予)とするか、検察官が判断することになっている。

13

闘いは控訴審に持ち込まれた。

15

カジノ利権の「もっと大きいヤマ」何時ないのかえ。 伊藤さんは検察審査会に申し立てたが、「不起訴相当」の結論だった。 被害者の言動の一つ一つを取り上げて、「本当の被害者ならこんなことはしない」と言い立てるのは、被害の実態を知らない人による典型的なセカンドレイプだ。

5

もっとも、裁判は10月7日に結審してしまっていたため、弁論再開の手続きを求めたが、認められず。 当初、捜査していた所轄警察署に対して、逮捕させないよう政府関係者が圧力をかけた状況証拠が数多く報じられています。 山口氏はことあるごとに「私は法を犯してはいない」と繰り返しているが、それは正しい。

7

(フランス語) Philippe Mesmer 2017年10月30日. 伊藤さんがこのメールに返信し、会食の約束に至った。

あなたがウソをつかれる理由は何だと思いますか?」と質問。

「綺麗にしなきゃ、綺麗にしなきゃ」とまだ言っていたので、座席にとどまって車内を掃除しようとしていたのか、あるいはそれを口実に逃げようとしているのか、と思いました。 (2019年12月20日)• 今回の判決の後、TBSは「元社員の在職中の事案であり、誠に遺憾です」とコメントしたが、単に在職中だった社員の不祥事というだけで済ませていいはずがない。 山口さんは名誉毀損だとして反訴したが、東京地裁は2019年12月、山口さんが合意のないまま性行為に及んだと認めて、山口さんに330万円の支払いを命じた。

ここで、事件当日から係争に至る経緯を駆け足で振り返っておこう。 「心神喪失」は、刑事事件では「精神的な障害によって正常な判断力を失った状態」を指し、「抗拒不能」は「心理的または物理的に抵抗ができない状態」を指す。 現在、山口さんが不服として控訴している。

8