逗子 市 崖 崩れ。 マンション資産価値「激減」の恐怖、逗子の斜面崩落・武蔵小杉タワマン水害…

今朝、逗子市であった土砂崩れ。

神奈川県逗子市で道路わきの崖が崩れる 巻き込まれた18歳女性が死亡(AbemaTIMES) 鎌倉にも同じような斜面あるよね。 神奈川県逗子市で2月、市道沿いにあるマンション敷地内の斜面が崩れ、県立高校の女子生徒(当時18)が亡くなった事故をめぐり、遺族がマンション管理会社側を業務上過失致死容疑で、マンションの区分所有者側を過失致死容疑で逗子署に告訴し、受理された。 崩落との関係は不明だが、捜査関係者によると事故前、マンション管理人が斜面に地割れがあるのを見つけていたという。

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逗子市は災害対策本部設置の準備。 被害者側が損害賠償の請求に動いた場合、責任を問われるのは誰か。 思いもかけない事故に、住民や管理組合の理事長が受けた衝撃は、どれほどだったかと思います。

マンションに住んでいる人たちは、そんな責任を自分たちが負っているとは思っていないはずです。 崩れたのはマンションが建つ土地の脇にある斜面で、高さおよそ16メートルだったということです。 今年2月の女子高生の死亡事故は晴れた日に発生し、国交省は「直接的な引き金は不明だが、複合的な作用で風化が促進された」などと報告。

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固結度が低いため、風化部分はもろくなり、崩れやすかったのではないか」と推測する。 デベロッパーは、大京と当時提携していたグローベルス(現プロスペクト。

まず土留め石積みの角度が急勾配で高さも高過ぎる。

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救急車が到着。 県はこの場所を土砂災害警戒区域に指定していたわけです。 注意が必要なのですよね。

幸いけが人はいなかったが、身震いした。 この様な区域は基準を厳格化し過去の建設物に対しても新基準が対象になる様に法改正して欲しい物です。 マンション敷地だった場合、一義的には所有者で構成する管理組合の責任。

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このような場所、他にもありそうなのでgoogleストリートビューの画像データ検索で自動検出できないか。

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