南 千住 駅。 南千住

リニューアル前の南改札口(2016年8月) 東武鉄道は(32年)に当駅よりまで開業したため、当駅にが設置されている。 なお、つくばエクスプレスの駅舎は当初からバリアフリー対応がなされている。

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開業日から1897年3月31日までの計96日間を集計したデータ。 前述の通り、改札内が東京メトロ千代田線(JR常磐緩行線)のりばと繋がっているため、ICカードによる入場時の必要残額(最低)も136円となっている。

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日比谷線は1980年度のダイヤ改正で朝ラッシュ時に毎時27本が運転されるダイヤになったが、当時はこれ以上の輸送力増強が不可能な状態であり、ホームを拡幅するだけでは乗換客を捌けないほどの状況になった。 JR東日本の駅ではに次ぐ第9位で、東京都内における山手線外の駅としては最も乗車人員が多い駅である。 北千住郵便局• 開業当初は改札横にがあったが、その後閉店し、が設置された。

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北千住駅は他の各社は全て同一改札内であるが、つくばエクスプレスのみ独立の改札を持つ。 このため、東京メトロ千代田線が運休になると常磐緩行線は綾瀬駅で運行が打ち切られ、当駅まで乗り入れない。 初投稿者 最近の編集者• 各線相互間の乗り換え客が多く、1日あたりの乗降客数(2018年度)は約160万人と世界6位の利用者数を誇り、当駅は足立区のみならず日本有数のターミナル駅である。

例として東武線内でPASMOで入り、JR改札口をタッチで出ることは可能。

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東武伊勢崎線・営団地下鉄日比谷線の駅改良工事が竣工。

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かつては自動放送や発車標も東武仕様だった。

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東京都区内のJR駅では唯一の 「国鉄式」 [ ]で、上下線の間に上下共用の待避線を1本設けている。 また、この窓口に限りICカードには対応していない。 (平成22年):東武鉄道の駅にを導入。