いちご 新聞。 150円の贅沢! 昭和の『いちご新聞』をオトナ目線で再読したらサンリオ人気の理由が見えた件 | ガジェット通信 GetNews

いちご新聞2013年10月号(548号)• いちご新聞の前に付録が重なった状態で透明の袋に入っているので、中身を確認することができますよ^^ ただし、 人気の付録や絵柄は発売後すぐに売り切れてしまうこともあるので注意が必要です。 意外と置いてあるところは少ないんですね^^; そして先ほどもちらっと書いた 郵便局での「払込取扱票」による入金で「定期購読」「バックナンバー」の申し込みが可能です。 そしてサンリオのサイトに書いてある必要事項を記入していきます。

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商品情報のページでもキャラクターの「いちご天使」が読者に話しかけるように商品の紹介がされています。 『いちご新聞』上では、2010年までは、毎年5月号から投票を開始。

第400号 - 2001年6月号• これはつまりDo It Yourself、すなわちDIYの精神そのものだ。

今回お譲り頂いた中で一番古いのが、昭和52年5月1日発行の第51号になります。 安保法制をめぐって国会が紛糾する中、「いちご新聞」という新聞に載った「いちごの王さま」のメッセージが、注目を集めています。 何だって? そんなことがあるはずはない。

87年の読者投票開催にあたり昨年のチャンピオンが紹介されている。 その参加型の最たるものが今で言う「総選挙」であるところのキャラクター人気投票である。 実際に筆者はこの紙面で『ハロウィーン』を覚えたといっても過言ではないだろう。

ふでばこ・下じき・ハンカチ・けしゴム… あなたがなに気なくつかっている小物たちも、 ちょっとしたアイデアでキラリと光ってきちゃう。 定期購読も受け付けており、年間購読料は4200円(税込)。 2018年1月3日閲覧。

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こんなことをされたら誰だって作ったキャラクターに愛着がわいてしまうというものだ。 定番のマイメロディよりもハローキティよりも人気のキャラクターがいたのだ。 ちなみに店舗によっては、少しですがバックナンバーも一緒に置かれている場合もあります。

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