ニューバランス 990v5。 ニューバランス「990v5」は、街履きもいいがランにもいい

最新のv5とこれまでのv4を比べてみると、微妙なデザイン変化はあるものの、ぱっと見は、そこまで大きくは変わらない。 ちなみにエンキャップは、80年代の初めに開発されたもので、アブゾーブは、90年代に登場した990シリーズの8代目、998から採用されました。 モノトーンカラーながらも異なる素材を組み合わせることで独特の立体感を演出している。

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同じブラックだが、v4のほうが若干ネイビーっぽく見える。

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2009年に発売。 直営店のスタッフは「990に一度履き慣れてしまうと、他のシューズが履けなくなります」と語っていたが、それも納得だ。

それまでは、こんなに高額のランニングシューズは世の中にありませんでしたから、初めからこだわりの詰まったモデルだということです。

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ランシューズとしての機能性。 (参考商品、現在発売なし) 1978年の春からニューバランスが、時間も費用も度外視して、技術的に最高峰のランニングシューズの開発に乗り出し、完成したのが990だ。 カラーはグレーとブラック(グレーのみ3種のウィズあり)。

v5のほうがややぽってり感が強まったような気がするが、決定的な違いというわけではない。

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ABZORB• v4はやぼったさがいい意味でダサい。 そこにレッドをアクセントして入れた配色となっています。

Nロゴがシャープに。 そして、どのシューズも、つま先には余裕を持たせて足が地面をしっかりと掴んで蹴り出しやすいようなフォルムになっています。 そして、アブゾーブというのは、衝撃吸収性と反発弾性のあるクッション材です。

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スポーツとの距離を縮めてくれる一足だ。 踵から足首周りをしっかり包み込み、フィット感がかなり良くなっている。 。

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