春 牧 小説。 はるたんとまき その後

あぁ、 一番知られたくないふたりに知られちゃったよ。 食欲ない・・・) 「うま、うま」 彼が夕食をもりもり食べている目の前で、 俺は思わず眉間を指で押さえる。

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  中へ入ると大きな窓からは明るい日差しが室内を照らしていた。 」  オレはリビングに備えつけられたパーテンションを開いて見せる。 。

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牧、俺はずっと待ってたんだよ、一日中」 「な、にを?」 「お前の口から、『今日は具合が悪いです。 しまった。 牧、なんでおまえはそんなに落ち着いてんだよ?」  牧「いや、春田さんこそなんで緊張するんですか?部長まで。

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お電話代わりました、牧です。 そう言えば昨日の夜、 最後まではしなかったけれど - - 凌太、凌太・・・。 2021-07-15 18:27:26• 」  牧「春田さんはどうして、あそこ案内したんですか?」  春田「へへっ…実はさー、俺が住みたいの。

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「なーにしてんの? まきぃ」 「は、はるたさっ!」 いきなり後ろから抱きつかれて俺は悲鳴を上げる。

明るいところでこんなことをされて、頭が沸騰しそうだった。 とってもやさしい。

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  しかしどなたからも批判めいたコメントは入ってなかったので安心しました🙂みなさま温かい目で見守ってくださいまして改めてお礼を申し上げます!  長くなりましたが、最後に私をインスタへ誘ってくださったTさん!本当にありがとうございました!  インスタ始めなかったら多分私は小説を書くことを辞めていたと思います。 「喉痛くない? 蜂蜜湯作ってあげようか? 頭は? 薬飲む? 身体気持ち悪くない? 拭いてやるよ」 (あああああ、すっかり春田さんが、 俺の熱出し時のスペシャリストに!) 俺は早速彼の自室のベッドに寝かされ、おでこに熱冷まし用のシートを貼られている。 そこで、 彼がふっと笑った。

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」  瀬川「あら!どうしたの?今日春田くんトイレばっかりね?何か腐ったものでも牧くんが食べさせたのかしら?」  牧「はぁ?オレがそんなもん食わせるわけないじゃないですか。   なので、誰も読まないかなぁなんて思っていたのですが、結構みなさま読んでくださって嬉しかったです🥰  おっさんずラブ天空不動産編はリアタイでは見ていなくてドラマとかけ離れている部分もあったかもしれません。

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