リーガル ビジョン。 リーガルビジョン(児嶋勝会長)の闇↓ミネルヴァ以外の取引先は?

上記のような内容から考えれば断定はできないが法人格の濫用の可能性もあるのではないだろうか?ちなみに、詐害行為を手引きしたなどと内部告発がなされた弁護士さんの報道もある。 話半分・噂としてお読み下さい) 私の身近で、弁護士を生業にしている人がいます。 () 負債総額は約50億円! 6月に入ってから、東京弁護士会に 依頼者から「(ミネルヴァと)連絡がつかない」 といった苦情が増え、調査に入ったところ ミネルヴァが回収した 過払い金の 保管状況に不透明な部分があったため 依頼者の財産を流出させないために、 弁護士法人としての破産を申し立てたそうです。

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そして,事務員による交渉では相手に応じてもらえず(特に相手方に弁護士が付いている場合),調停,裁判になれば弁護士が直接裁判所へ出頭する必要があるため,事務員で処理することができません。 今回、脱税の露見で モントローズの経営資金が払底して地方相談会も出来ず、 モントローズから金を吸い上げられなくなって リーガルビジョンからポイ捨てにされた 村越が、なぜSVAX新宿B館9階に流れ着いたかの理由は現在調査中である。 東京ミネルヴァ代表の川島浩弁護士が 何度も是正を試みたものの、 広告や事務所ロゴ、商標権、派遣社員の雇用など 東京ミネルヴァにとって重要な業務を 兒島(児嶋)勝氏側に委託してきた こともあり、逆らうことができなかったそうです。

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川島弁護士が嘘の情報を流したためにリーガルビジョンにクレームが殺到したからだよね。 先細り確実で、これだけでは破綻するのは分かっていただろう。

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弁護士さんは頭がいい人ってイメージが強いが法律以外はダメな人が多い。

以上 以上の内容を以下に検討する。 これから捜査が進んでいくうちに、 全容が明らかになっていくと思いますが 大手の弁護士事務所であれば、扱う事案は 過払い金請求のみならず、多数の事件を 受け付けていたことでしょう。

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実は東京ミネルヴァが返還前の過払い金(預かり金)に手を付け始めたのは、かなり前からのことである。

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樫塚事務所(弁護士法人オーガスタ)からの資金回収 破産管財人によると,東京ミネルヴァ法律事務所は,破産すると考えた時点で,所属弁護士だった樫塚鉱之弁護士に未処理事件の一部を引き継がせていますが,これに伴い東京ミネルヴァ法律事務所の預金口座から樫塚鉱之弁護士の個人名義口座に5億7785万3261円を移動しており,破産管財人はこの資金移動に正当な根拠はないとして,樫塚鉱之弁護士(後継:弁護士法人オーガスタ)から同金を破産管財人口座に返還させたとことです。

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このような説明会には、来客が一人も来ない事もままあり、全く成果が無いときもありますが、そんなことはお構いなしに兒嶋氏の関連企業は請求をして、兒嶋氏が派遣しているスタッフたちは「会長」の指示ですから何らの疑いもなく請求を処理するわけです。 その背景は理解したが、 預かり金に手をつけたのは弁護士として倫理観が完全に欠けている点で相当ヤバい。 必ず誠実に対応頂けるはずです。