ある日お姫様になった件について ネタバレ。 【ある日、お姫様になってしまった件について】第100話の感想と妄想 ※韓国最新話ネタバレ注意

絵は過去の使いまわしかな?と思っていたらそんなことは無く、別アングルからの絵だったり加筆部分だったりが大量で最高。

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持ち前の可愛さをフル活用してメイドたちや周りの人たちを次々にキュンとさせて、さらに冷酷非道なクロードに心底怖がりながらも目一杯純粋で無害なことをアピール姿がとにかく可愛いです。 アタナシアはまだ慣れません。

それにまだ子供だし・・・ルーカスは甘えられる人がいるなら大人になっても子供みたいにふるまうもんだよな・・・頑張っているのはわかるけれど、もうそうする必要はないのでは? 元老会ではアタナシア一人なんだから、やりたいようにやってこいよ・・・気に障るやつがいたらねじ伏せてしまえというルーカス。

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涙が!鼻水が止まらん!!!100話に相応しい内容で、多分ある姫の中で一番美しくて切なくて…素晴らしい回だったと思います。

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ジェニットも呼び出されて、ようやくおじさんの様子がおかしいことに気が付いたのではないでしょうか。 その代価でリリアン自身もクロードの手で殺されてしまう。 その後、先程のメイドがドアをうるさく開けて部屋に飛び込んできました。

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しかもいきなりアタナシアの頬に触れて、顔が赤い、熱があるのではと、ぐっと顔を近づけてきた。 自分の出生の秘密を知ったジェニットは,否定を求めるようにクロードを父と呼びますが,クロードはそれを拒絶します。 ルーカスは世界樹の枝をどこからか出すと、 「お前にこれを渡していいものか、俺にはまだ分からない」 と、呟きます。

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