金沢 市 消防 局。 組織・施設

警防車:1• 1948年(昭和23年)11月 - 消防団常備部が消防団から分離して 金沢市消防署となる。 これに伴い、旧消防本部庁舎の広坂出張所庁舎は取り壊される• (昭和54年)4月 - 駅西消防署を開設する。 その後、ウィンチユニットを装填し、AEDをドローンにつり下げ、救助現場にいる職員に届けるという一連の搬送活動を披露しました。

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(平成19年)7月 - 味噌蔵出張所を開設し、広坂出張所を廃止する。 市役所内に金沢市消防本部事務局を設置する• 上空から救助現場周辺を撮影し、離れた場所の職員がモニター映像で状況を確認。 調査車:1• 本格配備は3月1日からの予定。

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2004年(平成16年)9月21日 - 消防本部および消防署合同庁舎が泉本町七丁目に新築移転する。 生憎の雨の中、お昼時の会場周辺には、金沢市長をはじめ市の職員や通りがかった人など100人ほどのギャラリーが、15分に及ぶドローンのデモ飛行を興味深げに観ていました。

機体本体部分はIP規格2等級相当を有しています。 無線中継車:1•。 [PR] 【石川】金沢市は25日、4月1日付の人事異動を発表した。

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(昭和28年)9月 - 玉川分署を 玉川消防署に、金石分署を 金石消防署に昇格し、3署体制となる。 燃料補給車:1• (昭和25年)4月 - 消防本部事務局が消防署庁舎へ移転する• 予防車:12• 拠点機能形成車:1• 目的地点まで指定経路自律飛行もできる ドローン導入に至るまで約2年間、各社のドローンについて研究調査したという金沢市消防局が今回導入に踏み切ったのは、 「救難現場、救助現場、上空からしか近づけない現場、そういった現場でAEDや救助の浮き輪などの救助救命資材の搬送、これはどうしても必要な条件と考えました。 高尾台分署および玉川分署を出張所に改める• (昭和47年)11月 - 神田出張所が救急業務を開始する• 1971年(昭和46年)4月 - 野町出張所を神田出張所に改称する。

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(平成29年)3月17日 - 臨港出張所が粟崎町四丁目に新築移転する はしご車(、製) (平成30年)4月1日現在• 1970年(昭和45年)2月 - 森山出張所を鳴和出張所に改称する• 資機材搬送車:3• 支援車:1• AI導入などによって、課題への対応を迅速化し、職員のにもつなげる狙いという。 2004年(平成16年)10月 - の被災地にを派遣する• 消防局ではAED 自動体外式除細動器 の取り扱い方法を含めた普通救命講習を定期的に実施しています。

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小型動力ポンプ:52• 小型動力ポンプ付水槽車:1• (昭和30年)2月 - 西部出張所を開設する• 同消防局には、国土交通省が認定するドローン操縦講習の修了者が3人おり、今後さらに増やしていく予定。 (平成6年)10月 - 森本出張所が救急業務を開始する• 金沢市消防署を 広坂消防署に改称する• (金沢市消防局・かほく市消防本部・津幡町消防本部・内灘町消防本部・白山野々市広域消防本部) 講習会の詳細、お申込みについては、一般財団法人日本防火・防災協会のホームページよりご覧下さい。 (昭和46年)1月 - 臨港消防署を開設し、4署体制となる• 31日は10mの高さから、救助活動を想定したデモ飛行を実施。

同日付で組織改編も実施し、行政経営課と情報政策課を統合して「デジタル行政戦略課」を新設する。

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